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東名阪下り線の御在所サービスエリアで木陰を人口的に作っている作品がありました。
シェルピンスキーの森と題していました。内容は少しピンポケで読み憎くてすみません、確かに太陽の光が 樹木に遮られて木陰の雰囲気と涼しさを感じました。 欲を言うと風でたなびいたらもっと面白いかなーと思います。でも面白い考え方でした。
投稿者: ozawa 日時: 2011年07月16日 20:55 | パーマリンク