« 屋根に太陽のある家 | メイン | 春本番 »
北九州子どもの村に中学が完成致しました。 平尾台は石灰岩の大地であちらこちらに、石灰岩の鍾乳洞が有り、小高い丘は石灰岩の石が無数に点在して、石灰岩の石の上を雨水が長い間流れて水が通る水道だけが浸食されて、お地蔵さんが点在しているようです。 遠くで見ていた時には、天候が悪くても山が白く明るいのでなぜかと思っていましたが、此れで理解出来ました。 長崎材木店の協力で中学校が完成致しました。学校とは思えない開放的な教室になりました。今年は九州でも雪が多く、工事が大変でしたとのことでした。4/17の開校を前に3./13に、小学校の卒業式に間に合わせて頂きました。 本当にご苦労様でした
投稿者: ozawa 日時: 2011年03月28日 08:53 | パーマリンク